Unity Analytics

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Unity5.4でのカスタムイベント

Unity5.4以前ではAnalyticsのメソッドには以下の public static AnalyticsResult CustomEvent(string customEventName, IDictionary<string, ob...
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カスタムイベントのパラメータによる分析

Unity Analyticsのカスタムイベントにはパラメータをつけることができます。Custom Eventについてでも書きましたが、Analytics.CustomEventの第2引数にパラメータをIDictionary<string,...
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UnityAnalyticsの管理画面の更新

正確なことはわかりませんが、おそらくは4月中旬くらいにUnityAnalyticsの管理サイトが更新されました。(UNITEの後で変わったのではないかと思います。UNITEで新機能など発表→いろいろ更新という流れ。) EVENT MANAG...
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カスタムイベントの発生回数の見方

Unity Analyticsの管理サイトでDATA EXPLORERを選ぶと、カスタムイベントの情報を見ることができます。 下の図は、ナポレオンを1ゲームするときに呼び出しているカスタムイベントのグラフです。個のイベントを呼んだユーザー数...
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Unity5.2以降でUnity Analyticsを使う

結構前の話ですが、5.2以降でも通じる話なので書いておこうと思います。 Unity5.1においてUnity AnalyticsがUnity内部に組み込まれました。これによりアセットストアからSDKを落としてきて組み込むといった手間はなくなり...
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カスタムイベントのパラメータは日本語にしない

Unity Analyticsのカスタムイベントを呼び出すときにはイベント名だけでなく追加の情報を送ることができます。 public static Analytics.AnalyticsResult CustomEvent(string c...
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Custom Eventについて

以前の記事ではUnity Analyticsの導入までを行いました。今回はCustom Event(カスタムイベント)について説明します。 Custom Eventとは統計を取りたいイベントを開発者が自由に決められるものです。例えばゲーム内...
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Unity Analyticsを4.x/5.0から5.1にアップデート

Unity AnalyticsをUnityのバージョン4.x/5.0で入れた場合、5.1にアップデートするときに対応が必要です。公式ではフォーラムにやり方が書いてあります。ここでの説明もこれに則ったものです。英語が読める人は公式ページを見て...
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Unity Analyticsを使う

Unity Analytics の使い方を説明します。実装についてはUnity 5.1以前のものになります。 Unity Analytics というサービスがあります。これはUnity で作ったゲームに組み込むもので、ユーザーの情報を取得で...